朝がきて
光を浴びて
くだらないこと思い出す (one, two, three, four おはよー)
「おはよう」の言葉に振り付けます
"僕らだけのなにか"をいつも確かめたいです
うまくやれる君のことだから
少し心配なんです
世界一君が好きだよ
なんて言い合ってまた布団にもぐる
朝がきて
光を浴びて
くだらないこと思い出す
働いて
また夜がきて
愛おしいこと思い出す
お互いの記憶すれ違うのは
さいしょのあの日のこと
それぞれいいように覚えてる
でもやっぱり先に照れたのは君
世界中起こる出来事
君と僕が出会えた奇跡に似てる
朝がきて
光を浴びて
遠い街 想いを馳せる
働いて
また夜がきて
愛おしいこと思い出す
朝がきて (世界一)
光を浴びて (君が好きだよ)
くだらないこと思い出す (愛おしい)