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もっと もっと もっと永遠に
いつまでも 瞳に映った 君を忘れはしない
振り返ってみれば
この胸で微笑んでる
何があったって 思い出が味方
眩しすぎる木漏れ日 公園を抜けて
偶然っぽく歩いた君と僕の通学路
学校までの距離は遠かったけれど
恋してから 何だか近く感じた
大人になってしまったよ
笑うことも少なくなった
誰かと笑っているのかな あれから
もっと もっと もっと悲しみに
巡り逢うその度 思い浮かぶんだ
もっと もっと もっと永遠に
君のあの微笑み
僕を助けてくれる
忘れようとしたって きっとそうはいかない
だって僕にとって 最高の日々だ
風に吹かれた木々は ざわざわと揺れて
梢の鳥が一羽そっと空へ飛び立った
季節は移ろいながら 思い出作り
そう別れのその日を準備している
この景色 変わってないのに
寂しいのは 何故なんだろう?
誰かと結婚したのかな 君だけ
ずっと ずっと ずっとあの頃
心のカレンダーはそこで 止まってるんだ
ずっと ずっと ずっと美しい
若さはいつだって
後悔をさせるもの
もっと もっと もっと永遠に
いつまでも 瞳に映った 君を忘れはしない
もっと もっと もっと悲しみに
巡り逢うその度 思い浮かぶんだ
もっと もっと もっと永遠に
君のあの微笑み
僕を助けてくれる
忘れようとしたって きっとそうはいかない
だって僕にとって 最高の日々だ
もっと もっと もっと悲しみに
もっと もっと もっと永遠に
僕を助けてくれる