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私にとっては世界に一つの
かけがえない大切な 心にたった一つの歌なの
君の歌があれば他になにもいらないの
それだけは忘れないで
涙が自然に溢れた 心が動いたのがわかった
鼓膜を辿って震えた 心の奥が熱くなった
眠れない夜にはいつだって 悲しみの夜明けを地図にして
負けられない時には決まって 怯える心に勇気が湧いたんだ
私にとっては世界に一つの
かけがえない大切な 心にたった一つの歌なの
君の歌があれば他になにもいらないの
それだけは忘れないで
学生時代の夢を見た 僕はまだ君を探してた
窓からは風が吹いていた イヤホンは何が流れてた
今でも旋律を待ってる 鼓膜を走ればわかってる
音漏れは僕の声だった らしくないことはすることない
君が泣いている
私にとっては世界に一つの
かけがえない大切な 心にたった一つの歌なの
君の歌があれば他になにもいらないの
それだけは忘れないで
歌になれば遠くても いつでも近くにいられるって
繋いだ手も離さないで 孤独も抱きしめられるって
そんな歌が歌えたらなにもいらないな 触れられなくたって
そばにいるということだ