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ひと握りの世界 横目で平常心 oh
隣のアイツなら 二度見するほどのオーラ放っちゃってんだ
みんな最初は同じスタートを切って
だんだん差ついて 三千は踊った曲が違って聴こえて
いつの間にか四角い心んなって
自分放って焦って呑まれ破って忙しい
「コネなんてないし 場違いなんじゃない?」
Oh 五月蝿い思考がぐるぐるよ
「誰も期待なんてしちゃいない現状ね」
第六感を研ぎ澄ましていく
飛び立っていけスカイへ
わずかだって繋いで
いまだ中途半端なんて消し飛べ 眈々と
信じて前へ 深まっていけ オマエで満たしていけ
One, two, three, four, five, six, seven, eight, nine
七色の世界 遠目に才能人
絵に描いたような華 派手にパチパチおくってんだ大観衆
憧れの存在は一旦引っ込んで 憧れのまんまじゃ
そっから上にいけないじゃないのさ
さらに神出鬼没 新手の才能 あっという間に 世間を席巻だ
「こんな時代に あらお呼びじゃない?」
己の敵からつべこべよ
「換えはいつだって うしろで踊ってる」
九死に一生を掴んでいく
飛び立っていけスカイへ
わずかだって繋いで
いまだ中途半端なんて消し飛べ 眈々と
信じて前へ 深まっていけ オマエで満たしていけ
One, two, three, four, five, six, seven, eight, nine
どうしてなんだろう 夢を諦めたくはない
どう考えても好きよ 踊ってる我が身が
You can get it なんだ
手にできないのは本物だってこと
You can get it なんだ
Ten になれ ten になれ
両手広げスカイへ
わずかだって繋いで
いまだ中途半端なんて消し飛べ 眈々と
信じて前へ 深まっていけ オマエで満たしていけ
One, two, three, four, five, six, seven, eight, nine
スカイへ 繋いで
目を閉じ映った
夢叶えた姿 ten で待ってる
前へ オマエで
満たしていけ one, two, three, four, five, six, seven, eight, nine