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散らばってる メモリーから
この世界の 果てからも
意識のような 感情のような
想い達が 集まったら
水銀のような
モンスターのような
何かが喋り出した
「何に立ち向かっていったらいい
何度悲しみ飲み込んで」
アア それはあたしだ
Ring, ring, ring, ring, ring, ring
ずっと鳴ってたんだ警告のチューブラ ベル ah
真っすぐだと 思ってたら
スパイラルを 描いていた
さまよっても 確かめながら
手探りでも 生きぬけるように
罪もゆるして 甘えないからって
涙が笑い出した
「みんな因果 ぜんぶ真実なら
どんなものを 愛と感じるんだ?」
アア 眼を開ければ
全部自分の中にあった
何度だってここで生まれていたんだ landmark
握りしめた 希望のように
物語に ならないメロディー
本当の声が 共鳴しているのは
嘘を剥ぎ取る誓いだ
「何に立ち向かっていったらいい
何度悲しみ飲み込んで」
アア それはあたしだ
Ring, ring, ring, ring, ring, ring
ずっと鳴ってたんだ警告のチューブラ ベルが
きっと全部あたしの中にあるよ ずっと