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埃をかぶって
押入れの隙間
ずいぶんと君の
顔を見てないや
迎えに来てとは言わない
ふたりでひとつでどこへでも
出かけたあの春の日
もう君はひとりでどこへでも
いけるようになったから
かさぶたの君は
ほつれた体を
ぬいあわせながら
ボクの手を引いた
どうか泣かないでいてほしい
ふたりでひとつで手をつなぎ
はしゃいだ夕暮れ道
君がくれた名前を今も
だきしめて眠る
ふたりでひとつで手をつなぎ
歩いたすべての道
もう君はひとりでどこへでも
いけるようになったから