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一人きりクラリ歩く
聞いたこともない街
夜明け前の静けさを叩く靴音
古ぼけた喫茶barに
置いてきたあの手紙
捨てちゃえば良かったのかもしれないな
僕らは結局いつだって
一人じゃ生きれないよ
愛しき日々を愛しいと思いたいから
だからこうして傷ついたって
また探して漂っちゃうんだ
儚い夢を抱きしめ合う誰かを
行先も知らないまま
倒れ込んだ始発電車
乾いた喉と鉛のような瞼
恥ずかしさと情けなさで
少しでも紛らせれば
いつの間にか笑えちゃう自分が好きだよ
僕らは結局どうしたって
一人じゃ生きれないよ
愛しき日々は愛しいに決まってる
だからどんなに傷ついたって
唾塗って笑っちゃおうぜ
儚い夢を抱きしめながら
僕らは結局いつだって
一人じゃ生きれないよ
愛しき日々を愛しいと思いたいから
だからどんなに傷ついたって
また探して漂っちゃうんだ
儚い夢を抱きしめ合う誰かを