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夕暮れの長い波は
群青に切り替わる
さよならが声になれば
憂鬱が風に舞う
今日がまた沈みかける
感情の裏側に
さよならが声になれば
憂鬱が風に舞う
諦めればいい
ただ見てればいい
退屈な日に
君が居ればいい
風が吹いて 乾いた唇から
こぼれ落ちた言葉のように
いつまでも近くにいる
春の風に ちらついた横顔から
離れなくて 季節が過ぎて
いつまでも
いつまでも
夕暮れの最後を見る
感情の裏側に
さよならが声になれば
憂鬱が風に舞う
なんとなくでいい
ただひとつでいい
笑えるように
君がなればいい
風が吹いて 額を突き抜けたら
思い出すら忘れてくだろう
暮れなずむ空に歌う
夏の夜に ちらついた横顔なら
季節ふたつ 花火と消えて
いつまでも
いつまでも
感情の裏側に
今日もまた沈みかける
さよならが声になれば
いつまでも
風が吹いて 乾いた日の空から
こぼれ落ちた夕日のように
いつまでも孤独にいる
風が吹いて
今日が暮れて
風が吹いて
いつまでも
いつまでも
ひいが過ぎて ふうが過ぎて
みいが過ぎて よおが過ぎて
いつが過ぎて むうが過ぎて
ななが過ぎて やあが過ぎて
ここも過ぎて とおも過ぎて
あまりひとつ あまりふたつ
秋も過ぎて 冬も過ぎて