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君はまた 耳を塞ぐ
僕の声を酷く
振り払う仕草で
静寂の部屋にひとり
あの日から何を幻覚るの
焼けつくような夢に
魘され怯えている
逃げ出せやしない ずっと
幾重にも書きなぐって
潰れた君の心がみえない
届かない声よ
しめつける痛みよ
臆病に抱いた 傷を赦して
拒まずにどうか この僕を認めて
それだけできっと 何も要らない
僕はまた ドアを叩く
君を許す甘い
言葉を探しても
慰めにも ねぇ ならない
あの日から 何処へ彷徨くの
凍てつくような過去に
囚われ震えている
罪なんてものがあれば
いくらでもこの腕で
償うためにその目を塞げた
僕たちは 二人この痛み重ねた
臆病に抱いた君を赦して
拒まずにどうか この僕を認めて
それだけできっと 何も要らない
あぁ いつの日か 解け合う時まで
届かない声よ
しめつける痛みよ
臆病に抱いた傷を赦して
拒まずにどうか この僕を認めて
それだけできっと何も要らない
僕たちは二人
この痛み重ねた
すれ違う傷が 朽ちていくまで
受け入れてどうか この僕を認めて
それだけで君は 何も要らない