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燻らせた紫煙に抱いてた才も解も
狂わせられた挙げ句 自己を見失っていた
そんな風に深淵に惑う誰も彼も
磔にする聖人捜し 睨み合っている
Civil eye
誰の眼にも映らない
この実世界は際限ない価値で
埋め尽くされている
見据えていきたい
朽ち果てゆく機能美を
代わりが無い筈の物も
代わる様を
闇雲な私怨で害した何もかもを
元通り金輪際過去 虫が良すぎるでしょう
そんな風に終演はあっという間でも尚も
ハリボテだと認められず 足掻くだけだとしても
望まれないと思う事すらも
望まれないと思えばいい
指名手配犯を捜す様に
意味を求め漂う紙鳶
Civil eye
誰の眼にも映らない
この世 世界は際限ない哀で
満ち溢れているんだ
見定めていたい
虚飾者らの無防備を
変わらない街並みだって
変わっていくだろう
Civil eye
誰の眼にも映らない
この実世界は再現無い価値で
埋め尽くされている
見据えていきたい
朽ち果てゆく機能美を
代わりなんて居ないと云ってよ
Civil eye
君の眼には映らない?
そう不出来だが大言じゃない
葦を抱く生き物
痺る愛
見付けたなら囁いて
この時代が次代となるその前に
代わりが無い筈の物へ
代わる様を
最前席で