寝静まった街 張り上げた声は
俺らにしかまだ届いてはいないが
日常こなした後動きだした俺ら
だから今はまだ寝れないんだ
宿題よりも 長くできる 夢を見ていたいもん
覚悟あるよ 見てる景色 全部変えるくらいの
歩く街の 窓の隙間 青く光るライト
上手くいても これがだめじゃ なにか足りないよ
あの時離れたLadyにもごめん
君よりも1番にこれを考えてた
歌詞の上じゃ上手く語れてる本音
今でも間違えじゃないって思ってる
何年がたってもなにがあっても
俺は俺のために
見えざる手 仲間も上げるために
金があっても 地位があっても
俺と仲間のために
変えてく全部 音と足は止めずに
照らしきれない自分とmidnight
溢れた涙と窓灯り
いつか言いたいんだ
あの夜も無駄じゃなかったんだ
光と嫌気がさす
入り混じる日々を歌う
あの光が消えても
この言葉は消えないよう
今はない光
意味のないプライド
電車賃すらない
持つ意味がない財布
身軽な服装
なにも背負わない
かけるバック意味二つ
これの右肩を上げる
歩く深夜3時
特に意味は無いし
街灯すらも眩しく見えてた
どいつもこいつも決めつける陰と陽
外から見てみればそれ他人事
俺はまるでダリのよう
溶ける記憶たち落とす
闇が被う伝う鼓動
自分自身の中に問う
探すSoluと光見るためにやる
それよりも今いてる
場所がどうか見てみな
青い横の芝
見ないそれが1番
楽しめばすぐに暗い夜も明けた時間
Life is Good 今は
Life is Good 今はそう言える気がしてる
照らしきれない自分とmidnight
溢れた涙と窓灯り
いつか言いたいんだ
あの夜も無駄じゃなかったんだ
光と嫌気がさす
入り混じる日々を歌う
あの光が消えても
この言葉は消えないよう